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地形、水、光、緑が織りなすストーリー性豊かなエクセレントコース。
東に菰野湖、南に伊勢湾、西に鈴鹿連峰、北に湯の山高原。素晴らしい景観に恵まれて展開する18のステージ。OUTでは眺望を楽しみながら外周を、INでは内側を、ストーリー性豊かにラウンドします。そしてゴルフ本来の姿、ベントグラスのワングリーン。あくまでもフェアに、できるかぎり自然と共に、知力と技量を問うスポーツ、ゴルフの醍醐味がここにあります。
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◆コースヤーデージ(ホールをクリックすると詳細画像が出ます。)◆
| HOLE |
HD
CAP |
YARD |
PAR |
HOLE |
HD
CAP |
YARD |
PAR |
| BACK |
REG |
LADIES |
BACK |
REG |
LADIES |
| 1 |
15 |
431 |
405 |
317 |
4 |
10 |
16 |
392 |
367 |
278 |
4 |
| 2 |
9 |
360 |
335 |
272 |
4 |
11 |
10 |
420 |
390 |
343 |
4 |
| 3 |
3 |
432 |
410 |
280 |
4 |
12 |
4 |
551 |
510 |
470 |
5 |
| 4 |
13 |
180 |
160 |
143 |
3 |
13 |
14 |
173 |
153 |
132 |
3 |
| 5 |
7 |
490 |
475 |
445 |
5 |
14 |
2 |
412 |
396 |
301 |
4 |
| 6 |
1 |
433 |
410 |
282 |
4 |
15 |
8 |
410 |
380 |
363 |
4 |
| 7 |
17 |
191 |
168 |
150 |
3 |
16 |
6 |
409 |
364 |
312 |
4 |
| 8 |
5 |
536 |
500 |
417 |
5 |
17 |
18 |
220 |
187 |
127 |
3 |
| 9 |
11 |
419 |
405 |
330 |
4 |
18 |
12 |
500 |
480 |
403 |
5 |
| OUT |
3,472 |
3,268 |
2,636 |
36 |
IN |
3,487 |
3,227 |
2,729 |
36 |
| コースレート |
72.2 |
70.0 |
67.2 |
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TOTAL |
6,959 |
6,495 |
5,365 |
72 |
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- アウト・オブ・バウンズの境界は白杭をもって標示する。
- 修理地は青杭または白線をもってその限界を標示し、修理地からのプレーを禁止する。本項の違反は2罰打。
- コース内の池(NO.3ホールの池は除く)は、ラテラル・ウォーターハザードとし、赤杭または、水際をもってその限界を標示する。
- コース内に設置されたすべての人工の構築物は動かせない障害物扱いとする。(舗装された道路、フェンス、排水溝(砕石溝を含む)、給散水施設、樹木の支柱、固定席、目土容器、ボール洗器、標示板、オート・ロード、芝保護マット)ただし、池を構築している枕木は障害物とみなさない。
- 樹木保護のための巻物施設(巻網など)は樹木の一部とみなす。但し、樹木の巻網にはさまった球は罰なしに、その直下の地点から1クラブレングス以内で、かつホールに近づかない所に球をドロップすることができる。また、取り出した球は、ふくことができる。本項の違反は2罰打。
- 電磁誘導カート用のコンクリート軌道(二本線)は、全幅をもってプレー禁止の修理地扱いとする。本項の違反は2罰打。
- スルー・ザ・グリーンのどこでも球がその勢いで自ら地面に作った穴(ピッチ・マーク)にくい込んでいるときは、その球は罰なしに拾い上げてふき、ホールに近づかず、しかも球の止まっていた地点にできるだけ近い箇所にドロップすることができる。
- NO.6、NO.10ホールの荒磯(石組みの空地)は、ラテラル・ウォーターハザード扱いとし、赤杭をもってその限界を標示する。
- NO.10〜14ホール、NO.15〜16ホールの間の黄縞杭は、動かせない障害物扱いとする。
- バンカー内の石は動かせる障害物扱いとし、取り除くことができる。
- 本ルールに適用のない事項は、すべて日本ゴルフ規則による。
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